プロジェクト
部会等名
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目的と内容
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広報部会
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(目的)
各主体間の連携・協働を深め、環境保全活動の普及を図るため、福井市に関する情報を中心とした様々な環境情報を市民に提供し、その共有化を図っていく。
(内容)
インターネットのウェブサイトを利用した情報共有の枠組みと運用方法(コンテンツの構成、コンテンツ情報の収集)を実践的に研究し、当会議のサイトを維持管理する。
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環境教育
プロジェクト
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(目的)
環境に負荷をかけないライフスタイルへの変換を図る手段として、環境教育・学習が果たす役割は極めて大きいことから、地域や学校・企業などで指導者として活動できる人材を育成する。
(内容)
イベントや学習会あるいは啓発活動などのリーダーとして活動できる人材育成を目的とした1泊2日の「エコ活動リーダー養成セミナー」を開講する。なお、運営は、セミナー修了者が次回セミナーを手助けするという形をとり、継続して実施することにより、指導者間の連携とネットワークを広げていく。
・第1回: 2003年6月7日(土)〜6月8日(日)
セミナー報告書(PDFファイル)
・第2回: 2003年11月8日(土)〜11月9日(日)
セミナー報告書(PDFファイル)
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環境活動モデル
プロジェクト
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(目的)
モデル地区を選定し、その地区での環境活動の促進を図ることはもとより、今後の行動計画、環境教育の方法、リーダーの養成、企業や行政との連携などの方法を探る一つの試みとする。
(内容)
先進地視察やモデル地区の環境資源調査を通して、地域住民や企業、行政の連携・協働による事業の実施を検討する。
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環境活動啓発
プロジェクト
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(目的)
他の組織や団体の活動を知るとともに、日頃、身近に取り組んでいる環境保全活動をさらに推進し、市全域での活動の普及を図っていく。
(内容)
国が設定した毎年6月の「環境月間」の趣旨に賛同し、期間中、市全域での幅広い環境活動の実施を、市民や企業に呼びかける「市民環境アクションキャンペーン」を展開する。
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水と緑の環境資源調査
プロジェクト
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(目的)
水と緑に関する現状と課題を把握し、その解決のあり方を探るとともに、環境教育の教材や自然に親しむための情報としての普及を図る。
(内容)
これまでに収集・分類した環境資源情報を、委員が手分けして現地確認し、さらに調査して報告書を作成する。報告書をもとに、マップ・冊子の作り方、その活用の方法などを討議・決定する。
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家庭版ISO
プロジェクト
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(目的)
地球温暖化をはじめとした環境問題の解決に向けて、家庭内での身近な取組みを進めることにより、環境にやさしいライフスタイルの構築をめざす。
(内容)
「ムダ一掃(ISO)ファミリープラン」初級編の継続実施と、中級編の策定及び実施。
初級編は、3ヶ月ごとに約束シート、報告シートを提出。どの月からでも始められます。
中級編は、冬コース(10月〜3月)、夏コース(4月〜9月)のそれぞれの期間で取り組む。
実施結果に基づく、優良家族の表彰式(講演会を含む)を実施(9月21日福井市文化会館大会議室)。 表彰式の模様を収めたムービー
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資源を大切にする
プロジェクト
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(目的)
省資源、省エネルギーの推進、ごみの減量化に取り組む有効な手段として、買い物袋持参の促進・拡大を図る。
(内容)
オリジナルマイバッグの販売及び普及・拡大を継続するとともに、他団体と連携・協働し、買い物袋持参運動の推進を図る。その他、資源を大切にするための啓発活動を検討する。
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実行チーム
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目的と内容
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環境イベント参加企画
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(目的)
立場の違いを超えて、誰もが自由に地球環境を守ろうという意思を示す。
世界的な連帯行動であるアースデイ(地球の日/4月22日)の福井でのプロジェクト(6月21日)に参加し、市民・事業者・行政の連携のもと、環境保全活動を推進するという当会議の目的や取組みを紹介する。
(内容)
専用の展示ブースで、当会議の設置趣旨や実施事業に関する情報などを提供するとともに、「ムダ一掃(ISO)ファミリープラン」への参加世帯や当会議プロジェクト部会等へのボランティア参加者を募集する。
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地域間情報交換会
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(目的)
21世紀わがまち夢プラン事業において必須であるエコ・プランの推進等により市内の各地区で取り組まれている様々な環境保全活動について、情報や意見の交換を行うことによって、それぞれの活動のレベルアップや連携を図る。
(内容)
各地区から選出された当会議の委員を中心に情報や意見の交換をする集まりを開催する。
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