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福井市環境パートナーシップ会議(FEPS)

●リンク集

全国各地で同様な取り組みをしている団体などにリンクを貼っています。紹介したい有用なサイト(自薦他薦問わず)が有れば掲示板に書き込んでいただくか事務局にメール下さい。
■環境パートナーシップ組織 ■福井の環境施設と協会 ■福井の環境NPO ■福井と近県の自然関連施設 ■環境教育・活動 ■環境情報 ■自然・生物 ■リサイクル  ■エネルギー ■環境配慮商品 ■温暖化対策

■環境パートナーシップ組織

■福井の環境関連施設と協会

  • エコ・リンクのページ
    福井県を中心に環境保全活動のネットワークを紹介するページ。
  • みどりネット(福井県衛生環境研究センター)
    福井県福祉環境部自然保護課の運営するサイト。福井県の動物目録、渡り鳥調査など情報は豊富。「環境立県 福井」宣言は2002年1月4日。テキストが中心だが読みやすく編集してある。
  • 環境ふくい推進協議会
    1992年7月6日に福井県内の財界人が中心に発足。ふくい環境シンポジウム の開催を中心にパートナーシップ交流会 、パートナーシップ交流会を実施。情報紙《みんなのかんきょう》は年に4回程度発行されバックナンバーもウェブで見ることが出来る。
  • グリーン購入ふくいネットワーク
    2001年7月、行政・企業・団体で設立。メールマガジンを発行。会員は県、市町村(35)、企業(238)、団体(24)(2001年9月末現在)
  • 福井県環境ISOネットワーク
    福井県内のISO14001の認証を取得した事業所等および取得を目指す事業所等により、幅広い情報の交換や効果的な研修等を通じて資質の向上を図り、環境改善に向けたより一層の取組みを推進するために設立。
  • 福井商工会議所「環境のページ」
    福井商工会議所が運営する地域企業の環境ビジネスと環境保全を支援するページ。ちょっとしたアイディアで廃棄物削減・省エネなどに取り組む企業まで、様々な事例をご紹介しています。
  • 福井健康福祉センター環境廃棄物対策課
    福井坂井地域における廃棄物の適正処理を広域で推進。2001年3月に廃棄物適正処理実践計画を策定。産業廃棄物関係の書類もダウンロード可能。
  • 福井県産業廃棄物協会
    イラストを多用したすっきりしたサイト。産業廃棄物と一般廃棄物の違いなどもイラストを使って解説。
  • 福井大学 環境水理研究室
    アラブ首長国連邦での水利用の実験等を紹介。
  • 福井大学環境マネジメント
    福井大学生活協同組合と協力し、地球環境保全、学内環境改善に向けた取り組みを行い、2003年4月には環境保全に関する国際規格であるISO14001の認証を取得すべく、作業を展開中。
  • 福井大学地域環境研究教育センター
    センターには、教育地域科学部と工学部から、自然科学・工学系及び人文・社会科学系の教官約36名が属しています。本センターは、地域、とくに私たちにとって身近な福井地域に密着した環境問題解決のために日夜努力しています。

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■福井の環境NPO

  • エコプランふくい
    1999年の活動報告が中心。事務所は,福井市宝永3丁目3−1生協会館内。
  • ふくい市民共同発電所を作る会
    2000年10月14日 1号機「文殊山」を福井県で始めての市民共同発電所が設置。2号機「にこにこ」は 2002年2月23日に太陽光発電パネルの設置。3月6日発電開始。分かり易いデジカメ画像も多用し広報活動も盛ん。発電量実績も公開中。
  • つるが市民共同発電所を作る会
    設立趣旨は、敦賀を世界一の環境先進地にするホームページ。クリーンなエネルギーの創出から、循環型社会の創造の可能性を探ります。
  • ふくい路面電車とまちづくりの会(ROBAの会)
    ふくい路面電車とまちづくりの会は、2001年2月に設立され、新しい路面電車実現のために行動しませんか!を合い言葉に、積極的にシンポジウムや電車に関するイベント、公共マップ作りやニュース作りなどに取り組み活動しています。
  • 地球に恩返し!EPO
    地球に恩返し!をキャッチフレーズに温暖化対策としてのCO2削減ならぬCO2回収事業に取組むNPOです。西豪州の砂漠に大規模なユーカリを植林し、炭素固定によるCO2回収を行います。これまでに約33,000本植樹完了(2005現在)すでに20,000トン以上のCO2回収を実現している。この実績を京都議定書の排出権にて地元福井に持ち帰り、地元に還元する計画。
  • ふくい農村クリエイトセンター
    健全な国土の保全には農村の維持・発展が不可欠であるとの基本理念に基づき、福井県の農村地域において各種事業を実施している組織・団体を対象にして、自然環境に調和した農村整備技術の提案やそのために必要な調査、研究、啓発等の事業を行うとともに、農業・農村に関心のある一般市民と共に農地の荒廃を防止するための支援事業等を行い、環境の保全と農村の振興に寄与することを目的として設立されました。
  • ドラゴンリバー交流会
    福井県九頭竜川水系の豊かな水環境の保全と創造を図るため「水を創り、水を活かし、水と生きる」をテーマとして、住民参加型の幅広い活動を展開しています。

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■福井と近県の自然関連施設

  • 福井市自然史博物館
    郷土の自然史研究の中核施設として、また自然と人との関わりを考える教育普及施設として、市民のみなさまと共に50年の歴史。iモード対応ページもあり充実したサイト。観察会・自然史講座も頻繁に開催している。
  • 福井県立歴史博物館
    2002年度に県立博物館は県立歴史博物館にリニューアル。おもに、歴史・文化関係の博物館。
  • 福井県立恐竜博物館
    日本有数の恐竜化石の産地である福井県勝山市にある博物館。
  • 福井県海浜自然センター
    魚のイラストボタンを使ったかわいいサイト。魚の写真も豊富。 福井県三方郡三方町世久見18−2 食見海岸。海と自然にふれあう講座を多数開催。
  • 越前松島水族館
    福井県坂井郡三国町崎にある民間水族館。イルカショーも人気。自然保護のページでは漂着生物の調査を公開中。
  • 琵琶湖博物館
    草津市の琵琶湖岸にある「烏丸(からすま)半島」にある滋賀県立の博物館。半島の入口付近に、半島の他の施設(草津市立水生植物公園など)との共通駐車場がある。野外での観察会、より深く学びたい方への各種講座などを開催。
  • 琵琶湖水鳥・湿地センター
    最新の鳥ニュースは更新頻度が高い。1993年に琵琶湖がラムサール条約・登録湿地となったことから水鳥の保護と湿地の保全推進を目的に1997年5月14日に開設されました。北海道のクッチャロ湖、厚岸湖・別寒辺牛湿原に次いで全国3番目の施設です。環境庁が計画し、管理運営は湖北町が委託。

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■環境教育・活動

  • (社)日本環境教育フォーラム
    自然と地球を舞台に環境教育を展開するNGO。1987年、「日本に自然学校をもっとたくさんつくりたい」という人たちが集まり、「第1回清里フォーラム」を開催したことがきっかけ。作り込まれたサイトで情報量も膨大。
  • こどもエコクラブ
    小・中学生なら誰でも参加出来る環境活動のクラブ。イラスト・アース軍団がかわいい。
  • 子どもの水辺サポートセンター
    子どもたちの自然離れが進む中、水辺を環境学習や体験学習の場として活用していただき、水辺に子どもの賑わいを復活するために設立。文部科学省・国土交通省・環境省が連携して進める『「子どもの水辺」再発見プロジェクト』の推進及び水辺で活動される地域の方々や先生など教育関係者の方々等を応援。
  • 環境問題専門サーチエンジン
    環境問題を解決するために、1997年より「よりよい地球環境の創出」をテーマに環境問題専門の検索エンジン−Ecosearchを作成し、インターネットを通して、質のよい情報提供と個人や小さな企業、ボランティア団体等の活動を積極的に支援してきました。今後、私たちは幅広い事業が行えるように、法人格を有する団体として設立し、意欲ある多彩な人材を集めることにより、社会に貢献しようとする。
  • 環境問題の部屋
    環境教育の授業での利用を前提に作成。今までそれぞれの先生方が持っておられた情報やアイデアのほとんどは、先生方のノートの中に眠っているのではないでしょうか?インターネットはそん な先生方の情報やアイデアを地域を 越えて共有することを可能にします。是非皆さん(先生でない方も)参加してください。
  • エコ・リンクのページ
    福井県を中心に環境保全活動のネットワークを紹介するページ。

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■環境情報

  • 福井県環境白書 
    福井県が発行した環境白書のアーカイブ。pdf版とhtml版を用意している。
  • みどりネット(福井県内情報)
    福井県福祉環境部自然保護課の運営するサイト。福井県の動物目録、渡り鳥調査など情報は豊富。「環境立県 福井」宣言は2002年1月4日。テキストが中心だが読みやすく編集してある。
  • 独立行政法人 国立環境研究所
    独立行政法人。菜の花畑をバックにデザインも使い勝手もGood。英語版も充実している。活動と研究成果を伝える国立環境研究所ニュースは 年6回発行。第8号(1989年)以降のニュースを掲載。 第18号(1999年)以降のニュースについてはPDFファイルも掲載。
  • (財)環境情報普及センター
    国立環境研究所の環境情報案内・交流サイトEICネットを運用している。国内外のニュースから環境教育に必須の知識まで豊富な情報を見やすくアレンジしている。
  • 環境省 (EICネット)
    緑と黄色をベースにした見やすいサイト。海外ニュースの収録など見所は多い。環境用語のデータベースも使いやすい。このサイトのエコライフガイド身近に取り組める環境保全のための方法を、『エネルギー編』、『水編』、『ごみ編』の3つにわけて紹介。上手なイラストを多用し分かり易い。知識編の内容が濃い。教材としても有用。
  • 国連環境計画
    国連環境計画(UNEP)は、1972年6月ストックホルムで「かけがえのない地球」を合い言葉に開催された国連人間環境会議で採択された「人間環境宣言」及び「環境国際行動計画」を実施に移すための機関として、同年の国連総会決議に基づき設立。
  • 環境goo
    gooが運営する専門サイト。膨大な情報を綺麗に整理している。広範囲に情報を探したいときなど便利。
  • グリンピースジャパン
    世界的な環境保護団体。地球レベルの問題を紹介。サイトも綺麗で使いやすい。戦争反対を強く打ち出している。更新頻度も非常に高い。活動の独立性を守るため、 会社、団体などの寄付は受け付けておりません。
  • グリーンクロスジャパン
    グリーンクロスジャパンは環境教育の一環として、小学生児童向けに書き込み式の「みどりの小道」環境日記(A4版・40 ペ−ジ・カラー)を独自に制作し全国の小学校の希望校と「こどもエコクラブ」のメンバーに無償で配布。
  • (財)地球人間環境フォーラム
    地球温暖化や熱帯林保護をはじめとする地球環境問題の調査研究を進める財団法人。月刊誌『グローバルネット』には内外の環境情報が集約されています
  • (財)日本環境協会
    JEA NEWSは1992年に創刊された、当協会事業内容等を紹介するニュースレターです。発行は、2月、6月、10月の年3回となっております。

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■自然・生活

  • 自然人ネット
    北陸の自然と環境を中心に、そこにくらす大人の皆さんに役に立つ情報を発信しているサイトです。
  • 福井県の蝶
    何か趣味を始めてみようかなと思っている方、蝶の撮影を始めてみませんか?と優しく語りかけるサイト。福井県内の町の見所を丁寧に解説。
  • 町を離れて野に山に 福井大学ワンダーフォーゲル部OB会
    FUWVOB会は福井大学ワンダーフォーゲル部のOB会で、今年2000年はちょうど創立45周年に なります。 現在もなお年齢差を越え、ハイキングや軽登山を主体に,キャンプ,島の旅,歴史街道探訪等, 自然の中での活動を楽しみながら仲間作りをしているサークル。
  • 北潟湖の自然
    ミサゴが生きていけるように,そして毎年白鳥が渡ってくる! そんな北潟湖にしたい。福井県の北のはしにある北潟湖は,三方五湖の水月湖,三方湖についで県内では3番目に大きい湖で加越台地がけずられてできた大きい谷に,水がたたえられている細長い湖です。
  • 福井県自然保護課
    自然保護課 自然環境の保全、野生生物の保護管理、狩猟免許・狩猟者登録、自然公園の管理(許認可等)、自然公園等の施設整備、国民宿舎の育成指導、レッドデーターブック、自然保護センター、海浜自然センターに関すること。白山の自然を考える会
  • (財)日本野鳥の会
    日本全国の重要な自然環境で、どのような鳥がどれくらい生息しているのか、また、その数や生息環境がどう変化しているのかをあきらかにします。1981年5月、全国の方々から1億円のご寄付をいただき、北海道苫小牧市郊外のウトナイ湖に日本で初めてサンクチュアリを建設しました。現在、日本野鳥の会では、全国11ヶ所のサンクチュアリにレンジャーを配置しています。
  • (財)日本生態系協会
    国内外のさまざまな団体と協力しながら、健全な自然生態系を守り、国やまちを心豊かにくらせる永続性のあるものに再生する方法を、行政や議会、そして多くの人々に提案しています。
  • 日本自然保護協会
    日本の自然保護問題を具体的に解決するために半世紀近く活動してきたNGOです。財団法人ですが、行政とは異なる立場をもつ自発的な民間団体です。いつでも誰に対しても自由に発言できるように、主な財源を一般からの会費と寄付にすることで自主性・独立性を保ってきました。政府からの天下りは受け入れません。自発的な活動で自然保護政策にパートナーシップを組むアドボカシー(政策提言型)NGOです。
  • 環境省生物多様性センター
    我が国の生物多様性や自然環境に関するさまざまな情報を収集し、広く提供するためのシステムで、環境省生物多様性のセンターがその管理・運営を行っています。J-IBISでは、自然環境保全基礎調査(緑の国勢調査)の成果、RDB(レッドデータブック)種に関する情報をはじめ、生物多様性や自然環境に関する総合データベースとして、その機能の充実を今後とも図っていきます。。
  • 環境省自然大好きクラブ
    自然とのふれあいをより推進していくために、1997年7月に環境省が設立したネットワークです。NATS(ナッツ)とは、「NATURES=自然がいっぱい」を意味する同クラブの愛称です。自然が大好きな人は、みんな仲間になれます。。
  • 自然環境フォーラム
    1993年9月2日にスタートした自然保護のためのオンラインサービス。その前身は、1991年と1992年の秋にニフティサーブ(当時。現在は@nifty)上に特設フォーラムとして設置されたバードソン広場 。コンピュータ・ネットワークでは、しばしば話題が「机上の空論」に流れやすいという傾向があります。ですが、このメディアには、上手に使えばかなりの力があると、わたしたちは思っています。コンピュータ・ネットワークの長所を上手に引き出すことによって、実際の環境保全運動への有効な支援ができるのではないか。それが自然環境フォーラム設立の理由であり、目的でもあります。
  • け・ke・ケ・KE・ケナフ
    環境省、ケナフを移入種リストに収録、生態系撹乱の可能性認める。「ケナフはCO2をよく吸収するので、CO2の削減に役立つ」 温暖化防止の理由の決まり文句だけど、この論理はちょっとおかしい。「CO2の吸収」と「CO2の削減」はべつものなのだ。CO2の削減には、吸収したCO2が分解されにくい形態(例えば木材やサンゴなど)で蓄積される必要がある。(注1)草本植物でしかも一年草のケナフは、その年の内に枯れるので、吸収したCO2はすぐ分解されて、空中に放出されてしまう。
  • 鳥のページ
    野鳥についての情報サイト。1998年9月1日夕方からカウントを始め50万カウントに向かって進行中。
  • (社)日本ナショナルトラスト
    ナショナル・トラスト運動は各地の市民が募金などにより土地を買い取り、または自治体に買取りを求めて、あるいは土地の所有者からの遺贈・寄贈を受ける、契約を結ぶことにより、その土地を保全、管理、再生、公開し、あるべき姿を後世に残そうとする運動。環境庁からの認可を得て、1992年9月に設立。
  • WWF(世界自然保護基金)ジャパン
    パンダのイラストで有名。1961年に設立された世界最大の民間自然保護団体です。約450万人と約10,000社・団体からの会費・寄付に支えられ、スイスにあるWWFインターナショナルを中心に90カ国以上の国々で自然保護活動を展開しています。これまでにWWFが実施した自然保護事業は154カ国、12,600件を超えています。良くまとまっているサイト。
  • インターネット自然研究所
    ホームページを通じて、みなさんに全国各地の様々な自然環境をもっと身近に感じていただけるよう、そして、わが国の自然環境の現状や自然環境を保全するための施策について十分に知っていただけるよう環境省ならではの情報をたくさん用意いたしました。
  • びわ湖自然環境ネットワーク
    90年4月15日に開催した「滋賀県の山野を考えるシシボジウム」には200名の参加者のもとに、今、危機に瀕している琵琶湖と、それをとりまくすばらしい自然環境を守ろうという力強い意気込みで、熱気あふれる集会となりました。私たちは、その趣旨と情熱を引き継いで、90年7月6日に、自然環境を守る組織の大きな連帯の輪を目指して、「ぴわ湖自然環境ネットワーク」を発足。

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■リサイクル・環境ビジネス・環境商品

  • 環境ビジネスサイト"eco-webnet.com"
    現在1700社(3000件)を超える企業が登録し、  年間ページビューが100万を超える日本最大級の環境ビジネスサイト。  環境関連企業の紹介や製品PRを無料で行っている。  毎週、独自の環境情報を掲載したメールマガジンも配信中。
  • スチール缶リサイクル協会
    スチール缶をイラスト化したボタンを使い、カラフルなサイト。著名人からのメッセージのページでは、機関誌STEEL CAN AGE より抜粋したテキストと写真が多用され、各方面からの提案を見ることが出来る。子供向けのページもある親切。
  • 発泡スチロール再資源化協会
    1991年(平成3年)5月20日設立。 1.発泡スチロールの再資源化の推進 2.発泡スチロールに対する正しい理解の普及 3.発泡スチロール再資源化用途の開発 4.上記の1および3を推進するための機械設備の開発 5.海外関係諸団体との情報交換および連携
  • PETボトルリサイクル推進協議会
    もっとみなさんにPETボトルについて知っていただきたい、そしてPETボトルのリサイクルをもっともっと進めていきたい、という考えのもとに、1993年(平成5年)にPETボトルを製造するメーカーなどからなるPETボトル協議会と、PETボトルを飲み物などに使用する飲料メーカーなどからなる業界団体が一緒になって設立。
  • (財)日本容器包装リサイクル協会
    1996年9月25日に設立された財団法人。容器包装リサイクル法を分かり易く解説。更新頻度も高く目に優しい色使いのデザイン。広報制作物もpdfファイル化しており、一部、英語にも翻訳されている。
  • 小型二次電池再資源化センター
    小形二次電池のリサイクル活動を行う団体として2001年4月2日よりスタート。小形二次電池のリサイクルが必要な電池メーカーや機器メーカーが参加。
  • CJC財団法人クリーンジャパン
    平成12年の通常国会において循環型社会の形成に向けた重要な法案が6本制定されました。循環型社会形成推進基本法案、資源有効利用推進法(再生資源の利用促進法の改正)、廃棄物
  • 社団法人 電池工業会
    乾電池をモチーフに作り込まれたサイト「蓄電池設備整備資格者」講習の案内も行っている。
  • 財団法人家電製品協会
    家電製品業界の方にも一般消費者の皆様にもご活用いただける情報をお届けしてまいります。 処理法改正、建設資材リサイクル法、食品リサイクル法及びグリーン購入法です。。

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■エネルギー

  • (財)省エネルギーセンター (eccj)
    エネルギーの有効利用・地球環境保全・社会の継続的発展を目指すサイト。企業の取り組み方を中心に紹介。
  • (財)新エネルギー財団
    化石燃料以外のエネルギーの開発の為の基礎的な調査・研究と、一部実験的な開発と、その普及啓発を主たる任務としております。現在担当する分野は、住宅用太陽光発電システムの導入に対する助成、中小水力のよりきめ細かい開発の支援、欧州やアメリカで重要視されている風力発電やフィリピン等でウェイトを高めつつある地熱発電・廃棄物発電やコージェネレーション等の普及。
  • 自然エネルギー促進法推進ネットワーク
    自然エネルギーで発電された電力を、安定価格(fixed price)で買い取ることをルール化する法律の市民立法を目指す。多くの書類をpdf化して提供。
  • 自然エネルギー推進市民フォーラム
    REPPは、「小規模分散型」で「クリーンなエネルギーで自給する」社会を目指して、97年度から開始した、企業(東京電力)と市民団体のコラボレーション事業である。REPPの組織は、事務局、運営方法や理念を議論する推進委員会、実際の設置を担当する設置委員会、そして最終決定を行う理事会からなる。

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■環境配慮商品

  • グリーン購入ネットワーク(GPN)
    グリーン購入法の特定調達物品に関する製品の情報サイト。全国の多種多様な企業や団体が同じ購入者の立場で参加し、それぞれグリーン購入に取り組んでいます。
  • グリーンコンシュマー
    公共機関が環境配慮製品・商品を購入するとはいえ、一般市民がグリーン商品を購入するようにならなければ、市場を変換する“トレンド”にはなりえません。グリーンコンシュマーとは、消費者が“環境によい”とされる商品を選択することにより、販売店やメーカーにエコ商品を販売、製造することを促し、市場全体をグリーン化しよう消費者行動です。

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■温暖化対策

  • 環のくらし
    「わ」のくらしと読みます。有名人メンバーのビデオメッセージもあります。環の国くらし会議事務局(環境省地球環境局地球温暖化対策課国民生活対策室)
  • 気候ネットワーク
    (1)抜本的な国内政策で京都議定書の6%削減を! (2)環境重視の社会経済システムを!(3)市民・地域主導で温暖化防止の促進を!(4)政策決定プロセスに市民の参加と情報公開を!(5)南北の公平をめざし、南の人々と連携を!
  • 全国地球温暖化防止活動推進センター
    綺麗に整理されているサイト。まず知る、もっと知る、教えると段階を追って学習できる。温暖化写真館として800×600ピクセルの画像が多数提供されている。画像のコメントも丁寧。
  • 首相官邸地球温暖化対策推進本部
    気候変動に関する国際連合枠組条約第3回締約国会議において採択された京都議定書の着実な実施に向け、地球温暖化防止に係る具体的かつ実効ある対策を総合的に推進するため、1997年12月19日、内閣に設置。

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2007.12.11

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